ホーム > ニュース > 久松真一氏 惜しくも最優秀賞ならず

久松真一氏 惜しくも最優秀賞ならず

ふるさと会員で脚本家の久松真一さん(千葉支部/大32仏)は、昨年公開された映画「“64-ロクヨン”(前編)」の脚本家として、第40回日本アカデミー賞の優秀脚本賞を受賞し、最優秀賞候補にノミネートされていましたが、3月3日(金)に行われた最優秀賞授賞式では惜しくも最優秀賞とはなりませんでした。一方、主演の佐藤浩市さんが最優秀主演男優賞に輝き、関係者は大きな喜びに包まれました。

→天理大学ホームページ関連記事

ホーム > ニュース > 久松真一氏 惜しくも最優秀賞ならず

このページの先頭に戻る